変態OLさんと恋活アプリで出会った話

変態OL

例え彼女がいても満たされないことがある。

それは一風変わった性癖だ。

俺は女の人の腋の下や足裏を舐めるのが好きだ。それも一日働いてシャワーを浴びてない状態のものを舐めたい。

これは大抵の女性は嫌がる。

だから俺は恋活アプリで性癖を満たせる女性を探してエッチすることにした。

恋活アプリ

多少の課金はしたが、それほど大金を使わずに恋活アプリでOLさんもゲットすることに成功した。

「仕事帰りだからこんな格好でごめんね」

と謝る彼女だったが、いえいえむしろありがとうございますと言いたい。

タイトスカートで強調されたお尻は顔に乗せて欲しいと思うし、黒タイツとヒールに包まれた足裏とブラウスの下に隠された腋は一日の労働によって汗が熟成されているはずだ。

「早速舐めさせて」

「う、うん。どうぞ」

ブラウスを脱いだ彼女は片腕を上げて腋をさらけ出す。

ブラウスを脱いだ彼女

顔を近づけるとむあっと臭ってくる香しい香り。

一口舐めれば芳醇な味が下に広がる。

俺は夢中で彼女の腋を舐め回した。

その間に彼女は数度軽くイッたようだ。

続いて足裏。こちらは腋よりさらにむあっとしている。

常人なら鼻をつまむかもしれない。

でも俺にとっては最高のスパイスで、先程から俺のイチモツはフル勃起だ。

足まで堪能した後、彼女のフェラで一度射精。

そしてもう一つの性癖である着衣のままセックスを行い、いくつかの体位で計三回射精をした。

彼女も何度かイってくれたようで良かった。

お互いの性癖がピッタリだったので俺たちはそれからも度々エッチをする関係になった。

恋活アプリはセフレも作れるアプリだ。大まかに言えば恋愛をしたい(恋人が欲しい)男女が集まってくるのだが、たまにこういう変態さんもいる。

男は結構いると思うが、女はなかなかいないので、今回で会えたことは本当にラッキーだったと思う。

恋活アプリはタップル誕生がオススメ。若い子とマッチングする可能性が高い。

是非使ってみてほしい。

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です